★スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - |
★増田貴久・テゴマス出演 FMFUJI 『SUPER TODAY FUJI』 12/27
これが私が録れた最後のラジオですね。
他にもたくさん出演してたのに、録り逃しちゃいました(´;ω;`)
あ、あとレコメンか!…うぅ、おこしてないや(^ω^;)
時間があったらおこします。ごめんなさいー。


FMFUJI 『SUPER TODAY FUJI』 12/27

「FMFUJI SUPER TODAY FUJIをお聞きの皆さん!
  おはようございますっ!テゴマスの手越祐也とっ」

「増田貴久で〜すっ!」

「これを聞いてくれているリスナーの皆さんは、今年2006年は
  どんな年になったんでしょうか?」

「うんうん」

「僕たちにとってね、2006年はですね〜どうでしたか?
  まっすーは。」

「僕…ドラマ3つやらせてもらって〜他にも色んな仕事したし〜、
  まぁ舞台とかも観に行ったし〜、まぁこの、テゴマスの
  『ミソスープ』も出したし、すごい充実して色んな事に挑戦できた年
  だったなぁと思いますっ!」

「うんうん、はい!」

「手越はっ?」

「僕もね〜、ドラマたくさん出させてもらったりとか〜CMとかね、
  あともう今年の最後にはテゴマスってゆうね、一大のね仕事を
  やらせてもらってですね〜、
  完璧なんですけどね2006年っ!(笑)」

「そね。まぁその『ミソスープ』。」

「うんうんうんうん」

「記念すべき、デビューシングル…出ましたけど、どうですかっ?」

「ど〜ですかっ!この曲!」

「うん」

「まぁこの曲はですね〜、FMFUJIのホットショットエアプレイにも
  なっているという事でですね〜」

「うん、嬉しいっ!」

「はい。皆さんもね、耳にしてくれていると思いますが。」

「はい」

「この曲のね、見所…聴き所を!」

「見所?まぁこの曲は本当に、お母さんの愛情ってゆうか…子供が
  一人暮らししてて〜お母さんが作ってくれてた味噌汁ってやっぱり
  温かいんだなってゆう…ありがたさを再確認するってゆうかね。」

「うんうん」

「まぁ一人暮らししてなくても、そうゆう事を思うことは
  大切な事なんでね」

「…という事なんですけれども。
  あと僕たちね〜、知ってくださってる方もいるとは思うんですけど。
  スウェーデンに行ってきたんですよ!」

「う〜ん、うん」

「この曲で」

「うん!英語バージョンで歌ったんだよね」

「そうそうそう、英語バージョンと日本語バージョンがあるん
  ですけど〜。良かったね〜スウェーデン!」

「良かったね〜」

「本当に!」

「なんかスウェーデンの人って温かいんですよね」

「温かかった〜!」

「みんなのんびり…してる感じで。すごい優しいね?」

「優しい方でしたね〜!」

「(優しい)人たちなんですけど。この『ミソスープ』!
  本当にね、一生懸命練習して…なんかこう…良い出来になったん
  じゃないかな〜と思うので…」

「はい!かなり!」

「今月の20日にリリースされたので、ゼヒ皆さん聴いて下ぁさい
  っ!」

「はいっ!」

「ということで!お送りしたのは〜テゴマスの…」

「手越祐也とっ!」

「増田貴久でした〜!それでは聴いて下さいっ!テゴマスで…」

「ミソスープ!」

〜♪『ミソスープ』 テゴマス
[ミソスープ(初回限定版) / ミソスープ(通常版)]


::感想::
なんかもう話のネタも無くなって来た感じ?(笑)
鬼玉でも2006年を振り返って〜とかやってたましたもんね。
とりあえず、関東はこれでひと段落着いたのかな?
年明けてからも関西の方で何個かラジオやるみたいなんでね!
そちらにお住みの方は要チェックですよーーーう(´∀`○)
| その他のお仕事 | comments(5) |
★増田貴久・テゴマス出演 bayfm 『MARIVE TIME&STYLE』 12/26
年が明ける前に、残りのラジオをアップしちゃいますっNEW!
雰囲気だけでも伝わればいいなあ(′ω′)♪

bayfm 『MARIVE TIME&STYLE』 12/26

「bayfm、MARIVE TIME & STYLEをお聞きの皆さん!
  こんにちは!テゴマスの手越祐也とっ!」

「増田貴久でぇ〜す!」

「はい、ずばり2006年を漢字で表すと。はい、まっすー」

「2006年を漢字で表すと…味噌っっ!!!

「味噌…!味噌2文字だよっ!!!(笑)

「え…?あれ?(笑)」

「味噌2文字だよ!あははははっ!(笑)」

「じゃあ汁にしましょうか!汁っ!」

あはははははははは!(笑)
  汁ね!(笑)あははははははははっ!

「ほんとだ、味噌って2文字だ(笑)」

「2文字だよ〜あはは!(笑)」

「あはははは」

「汁ね、汁!(笑)」

「今ね〜パッと思い浮かんだと思ったんだけどね、違ったわ(笑)」

「汁!何でですか、説明をお願いします!」

「まぁもうバレたと思うけど、まぁ『ミソスープ』…『ミソスープ』?
  を漢字にした…うん。」

「そうですね、はい(笑)」

「『ミソスープ』ってゆうのはね、味噌汁…直訳味噌汁ですから」

「味噌汁ですね〜あはは(笑)」

「手越は?」

「僕っ?僕あの〜、満ちるって字。満点の「満」。」

「あ〜はいはい」

「ちょっと聞いてよ!何でかさあ〜!」

「あ、満ちて?何で満ちたんですか?」

「2006年はさぁ、色んな事やらせてもらった訳じゃん?
  もう体の中が満ちるぐらいの〜…」

「満ってゆう字だよね」

「うん、満ってゆう字」

「満月とかの…」

「もうみんな分かってるよ!多分!」←(怒った怒り笑)

「ふふふっ(笑)」

「体の中がね、色んな仕事でね、満たしてもらって!満タンにして
  もらったなってゆう事から満ちるってゆう字を選んだんですけども」

「う〜ん」

「どうですかっ?」

「うん、2006年は本当なんか…いっぱい勉強したし、
  色んな経験させてもらって、2007年がもっといい年に…
  できればいいなって感じですね!」

「そうですね〜!」

「この『ミソスープ』は、ホントに子供がね…一人暮らししてる子供と
  かが〜「お母さんありがとう」ってゆう気持ちになれるような曲に
  なっているので、ゼヒ『ミソスープ』聴いて欲しいですっ!」

「はい!」

「じゃあね、『ミソスープ』の聴き所的な所はなんかありますか?」

「聴き所ですか!やっぱりね、スウェーデン楽器!」

「うん」

「ニッケルハルパってゆうスウェーデン楽器が入ってたりするんです
  よ!」

「うん」

「またこれもね、あんまり日本の曲には入ってない楽器…
  ということなので…」

「まぁこのスウェーデンの伝統楽器のニッケルハルパと〜、
  日本の伝統の味噌汁が融合したってゆうかね。
  すごい良いマッチングなのでね、ゼヒ聴いて下ぁさいっ!」

「聴いてもらいたいと思いますっ!」

「僕はね、MASTER HITSという番組もやってるので
  ゼヒ聞いて下ぁさいっ!」

「はい!」

「お送りしたのは、テゴマスの…!」

「手越祐也とっ!」

「増田貴久でした〜!それでは聴いて下さい、『ミソスープ』!」


〜♪『ミソスープ』 テゴマス
[ミソスープ(初回限定版) / ミソスープ(通常版)]


::感想::
あははははははははは!あーもうこれ死ぬほど笑った!(笑)

この日、『MARIVE TIME&STYLE』の中で「2006年を漢字一文字で表すと?」ってゆうのをやってたんですよね。それでテゴマスも…みたいな流れで。

祐也くんに「漢字で…」って言われた時点で、貴久くんが『味噌』って
言うなって思ったよ、私(笑)
そしたら予想通り元気いっぱいに味噌っ!とか言うから笑い止まらなかったー!クスクス
祐也くんの「あははははは!」ってゆう無邪気な笑い方すっごい可愛いし、もう本当このラジオが一番面白かった!(´∀`)♪♪
ずっとこうゆう可愛い二人でいて欲しいなあ☆彡
| その他のお仕事 | comments(0) |
★増田貴久・テゴマス出演 TBSラジオ 『小池栄子のオンテナ』 12/23
遅ればせながらオンテナもアップーパソコンラブ
これはゲストとかじゃなくって、2人のコメントのみ。
自分達でも言ってるけど、自由に話してる感じがかわいいおはな
雰囲気だけでもどーぞ豚


TBSラジオ 『小池栄子のオンテナ』 12/23

「TBSラジオ、オンテナをお聞きのみなさん!
  そして小池栄子さん!」

「はじめまして〜」

「12月20日にデビューシングル『ミソスープ』を発売した、
  テゴマスの…」

「手越祐也と!」

「増田貴久で〜す!」

「は〜い。僕たちがユニットを組んだきっかけなんですけども〜」

「これはね、NEWSがデビューする前から「You達ちょっと歌っちゃい
  なよ!」←(ジャニーさんのものまね)
  みたいな感じで〜、2人でNEWSより全然前から歌ってたからね。」

「そうですね〜」

「こう2人で改めてってよりは、2人で歌ってたのが形に出来るって
  ゆうね。」

「そうですね!その通りです!」

「そうゆう事ですね。まぁデビュー曲、『ミソスープ』ですけども。
  初めにスウェーデンで…日本よりも先にスウェーデンでデビュー
  したと言うことで。」

「はい」

「すごいね」

「すごいですよ!スウェーデンで発売するってゆう事がね、実感が
  あんまりなかったんですけども〜。
  そのスウェーデンにもですね〜、200名予定がですね、500人の
  ファンが待っていてくれたりとかしていたんで〜、
  すっごいあったかいイメージがありますね、スウェーデンには。」

「まね、スウェーデンは結構有名な…『青春アミーゴ』とかNEWSの
  『サヤエンドウ』と『紅く燃ゆる太陽』を作ってくれた作曲家
  チームの人に作ってもらってるんですけども。」

「そうですね」

「スウェーデンはね、音楽ではすごい有名な国でね。
  音楽輸出国としてはすごい有名な曲…有名な…」

「国ですねっ」

「国ですね。それでなんかこう…僕たちもそうゆう話になってね、
  今回すごい…嬉しいんですけど」

「はいっ」

「まぁその『ミソスープ』…味噌汁…曲のテーマですね!味噌汁が」

「味噌汁ですね」

「どうですか?味噌汁」

「味噌汁ですか?味噌汁の中で僕は…好きなのは〜…ワカメとか
  豆腐とかシジミですよ!」

「う〜ん!ちなみにそれは何味噌ですか?」

「僕は白味噌です!」

「う〜ん!」

「はい、まっすーは?」

「白味噌ですか!僕は何味噌かそこらへんはあんまり…詳しくは
  知らないですけど。うん」

「好きな具とかは?」

「好きな具?まぁ基本的には全部好きですよ」

「全部っ?(笑)何でもいいと?(笑)」

「基本的にはまぁ…ワカメですよ!」

「ワカメね!ワカメいいですよね〜っ!」

「うん。小池さんはね?」

「えぇ、小池栄子さんはね〜」

「ワカメということでね」

「いやいや、違う違う違う!(笑)
  小池栄子さんがワカメじゃなくて、まっすーがワカメでしょ?!」

「うん」

「ね!小池栄子さんわかんないよ〜ワカメ大ッ嫌いかもしれない
  もん!」←(言い方が可愛いハート)

「ワカメ…じゃないっすかね」

「う〜ん」

「じゃあ、大根かワカメかシジミだと思う」

「あぁ〜小池栄子さん?なるほど〜。俺豆腐だと思うゼ!」

「そこらへんは別にそんなに…」

「いやいや、いいじゃん別に今そーゆう話してるんだからさあーー
  ー!」

「ふふふっ」

「小池栄子さんっ!具は何が好きでしょうか?」

「はい(笑)」

「ってゆう感じでね、自由に僕たちやらせていただいちゃったんです
  けども〜!」

「はい、すみません(笑)」

「それでは最後にですね、僕らのデビュー曲!『ミソスープ』を
  聴いてくださいっ!」

「はい」

「以上、テゴマスの手越祐也と!」

「増田貴久でした〜!」

「バイバーイっ!」

「ばいばいっ」


〜♪『ミソスープ』 テゴマス
[ミソスープ(初回限定版) / ミソスープ(通常版)]


小池
私はですね〜、お味噌汁…苦手っちゃ苦手なんですけど、でも好きだな〜って…具がこれは唯一好きだな〜ってゆう組み合わせは〜、母親とか父親によく作ったんですけど。
ワカメと玉ねぎとじゃがいも。
その3つが一緒に入ったのはちょっとトロトロしてて甘くておいしいよね〜あれはね。
だから私はスープよりも具が多くて、具に2割くらい汁がチョロチョロってぐらいで、具を食べる感じだったんですけど。

でもすごい心温まる素敵な曲で、スウェーデンの方との国境をね…架け橋に…テゴマスのお2人がこれからもなっていただけたらなって思います。
コメントありがとうございましたっ。
お送りしたのはテゴマスで、『ミソスープ』でした。



::感想::
あーもう2人ともかわいいっ!(´∀`)
祐也くんと2人で話してる時はそんなにテンポの違いは気にならなかったなぁ…もしかして鬼玉のテンポの悪さって緊張してたから?(笑)
貴久くんの絶妙な(?)ボケもたまりません(^ω^)
あと祐也くんが「小池栄子さん」って常にフルネームだったのがかわいかったラブ(笑)
| その他のお仕事 | comments(0) |
★増田貴久・テゴマス出演 NACK5 『The Nutty Radio Show 鬼玉』 12/21
テゴマスが鬼玉に出演しましたよー!
やっとこさラジオおこしました。いやぁ、遅くなっちゃいましたねー。
聞けなかった方に少しでも伝わると嬉しいですー(゜ω゜)♪


NACK5 『The Nutty Radio Show 鬼玉』 12/21

「テゴマスのお2人で〜す。」

「どうも〜!こんばんはあ!」←(やたら張り切ってる)

「どうも〜初めましてえ」

「こんばんは〜いらっしゃ〜い」

「初めましてえ」

「あ、せっかくなので、じゃあ一声ずついただいてよろしいですか?」

「ども〜!え〜手越祐也です!よろしくお願いしますっ!」

「ども、増田貴久でぇす。お願いしまぁ〜す!」

「どうも〜。よろしくお願いしま〜す。
  いっぱいメッセージ来ててね、多分これは先に言っておいた方がい
  いと思うんですけど。代表で、西東京市のあやかちゃん。」

「はい」

「え〜…手越君っ!」

「はいっ、手越ですっ!」

「NACK5でラジオをやってましたよね?久しぶりのNACKは
  どうですか?」

「久しぶりのNACKですか〜。
  いやあの〜昔のスタッフさんとですね、お会いしたんですけども
  あの〜変わらなく〜、ちょっとまぁ…変わった方…だらけでっ!」

「あはははっ!大人だわぁ〜大人だわぁ!(笑)」

「そうゆうスタッフさんが僕は大好きだったんですけどねっ!」

「あ、そう〜。
  だってうちのね、今日のディレクター…まぁかかしのギタリスト
  ですけど〜ご一緒にやってたんですよね?」

「一緒でした!もう村上さんも一緒に、はい。」

「「俺は手越にギターを教えた」って色んな所で言い振りまわってる
  らしいですよ?」

「ふふふっ(笑)」

「そうですよ!はい。
  僕はそのラジオ番組から〜ギターをいただいて、教えてもらいなが
  ら…みたいな」

「ホントにそれは間違いじゃないの?」

「それはあの〜偽称はしてないですね!大丈夫ですっ!」

「偽称はしてない?ちょっと大きく言い過ぎてない?大丈夫?」

「だいじょぶだいじょぶ!」

「ふふふっ(笑)」

「範囲内ですっ!ははははっ(笑)」

「増田君はその番組にゲストとかで行かれた事はあるんですよ
  ね?」

「はい、一度ゲストに呼んでもらって。
  まぁ〜これはすごい自由な番組でしたねえ〜」

「あははははっ!(笑)」

「それはえっと…良い意味でとっていいのかな?(笑)」

「良い意味で!」

「あ、ほんとに?」

「なんかこう〜手越より目立ってる人とかもいて、スタッフさんで。
  手越より出てるんじゃないか、みたいな!」

「あはははっ!」

「天才ディレクターって言われてるんですけどねっ!」

「いるだけで前に出てる感じがする人?(笑)」

「はい(笑)」

「あはははははっ!」

「ものすごい…ものすごい…あはははははっ!」←(大爆笑)

「ものすごい前にねえ〜(笑)」

「今日もいるんですけどね〜(笑)」

「愛されてるなぁと思うよね〜!
  そうやって久しぶりにNACK5に…まあゲストとはいえ
  テゴマスで2人で来てくれるんだよ〜って話を聞いてね?
  遊びに来てくれましたもんね!」

「ね、びっくりしましたね〜」

「手越はすごい愛されてて、ちょっとだけ…ボクはちょっとだけ
  アウェイ感があったりもして」

「あ、その時に?(笑)」

「はい」

「すごい絡みづらそうにしてましたね、まっすーは」

「NACK5はもう二度と来ないって言ってるぐらいの勢いじゃないか、
  ってウワサも聞いたんですけど」

「手越がですか?」

「ううん、増田君が!ひどい目にあったって言って」

「まぁ…それも愛かなっ、って」

「寿司代を請求されたんですよ!」

「えっ、何それっ?!」

「まっすーにプレゼント〜!って言ってお寿司ガーンって出てきた
  ら、領収書も【増田】みたいな(笑)」

「うはははははははははっ!」

「ひーどい番組ですね」

「高級なお寿司をねっ…はい」

「ひどすぎる番組…」

「なんか芸人さんの罰ゲームみたいな」

「そうそうそう!そんな感じですよ(笑)」

「ま、ゲストで〜すっ!って言われて座った瞬間ブーって」

「おならしたんですよ、まっすー(笑)」

「ブーブークッションもね…ちゃんとセッティングされてて」

「…自由なね、自由な番組で(笑)」

「恥ずかしいですよっ(笑)」

「え?その時はもう、テゴマスってユニットはあったんですか?」

「ないですないです」

「全然ない頃ですか?」

「普通にNEWSの中で歌っている、手越と増田みたいな…
  感じでした」

「え?じゃあ本当に最近?テゴマスやろっか!って話になったのは」

「はい、この『ミソスープ』で。」

「最初その2人でやるよって話になった時どう思いました?
  って質問も来てましたわ。」

「なんかこう〜僕たちNEWSでデビューする前から〜2人で歌ってた
  んですよ、ずっと。」

「うんうんうん」

「だから2人で歌うって事には抵抗も無く、驚きもないんですけど〜
  でもやっぱり改めて形に…CDとしてデビューするってなると〜、
  「いよいよか…」ってゆう。
  いよいよかってゆうか、「おおっ!やるのか!」みたいな…
  緊張ですね。」

「嬉しかったですね〜」

「責任感みたいなものもね。テゴマスとして作品が残っていくゆう…」

「そうですねっ」

「しかも今回は必ずどこへ行っても絶対に最初に突っ込まれてると
  思いますけど〜、スウェーデンって何よ?って話ですよね、きっ
  と。」

「そうですよね〜」

「スウェーデンが先に?出てる…?」

「そうなんですよ、スウェーデンで先行で出して、20日にこっちで
  出したっていう…今月のですね。」

「その説明すっごく上手くなったでしょ?2人。」

「そ〜んなことないですよ!」

「それに至る経緯!」

「経緯はもうまっすーが!ねっ?(笑)」

「あははははは!
  全部こっちなんだ?全部増田君なの?(笑)」

「ぜ〜んぶまっすーに任す感じで(笑)」

「それに至る経緯は…えっとですねえ〜」

「うんうん…うふふふふ」

「NEWSでいうと〜、『サヤエンドウ』って曲とか『紅く燃ゆる太陽』
  とか〜修二と彰の『青春アミーゴ』とかKinki Kidsさんの
  『薄荷キャンディー』ってゆう曲とかが〜、スウェーデンの作曲家
  さんと〜こう…コラボして〜出来た曲…」

「はいはい」

「スウェーデンの作曲家さんが作って、日本の人が作詞をしたって
  曲で。それでジャニーズが…JEってゆう僕たちのレコード会社の
  タレントが〜歌ってる事がしょっちゅうありまして〜
  で、ジャニーズと提携?提携…違うな(笑)」

(すかさず祐也くんが)

「オファーが来たんですよ!」

「そうそう、オファーが!」

「スウェーデンで、「ちょっとやってみないか?」と。」

「はいはい、なるほどね」

「スウェーデンの音楽が、日本で受け入れられているなら、
  スウェーデンでも歌ってみないか?って感じで、
  選ばれた…のが、僕たち!みたいな」

「おぉ〜〜!じゃあスウェーデンで出すならこの二人だろうと…
  言うことだ?」

「そうですね〜」←(そうなの?笑)

「おぉ〜!代表じゃないですか!代表!JE代表!」

「そうですね、やばいっすよ〜。」

「うん、JE代表」

「責任感持って行ったんですけど。まぁちょっとね。嬉しいことに、
  自分らでいうのもあれですけど、大成功みたいな感じで!」

「あ、そう?へえー!」

「向こうで、パーティーを開いたんですけど…ファンイベントってゆう
  か。それに、僕たちが行って何人の人が来てくれるかなんて分から
  ないじゃないですか?」

「う〜んうん」

「しかも知名度はない…と思って」

「ないねぇ」

「まぁデビューって形ですもんね、もちろん。」

「そうっすね〜。しかもスウェーデンって…もちろんアジアとかだった
  らちょっと進出してるんですけど。
  スウェーデンって行ったことなかったし。」

「はいはい」

「だから知ってる人なんかいないんじゃないかな?
  ってゆう状況で行ったんですよ。
  だからスタッフさんとかが見てるだけで、ファンの人なんて一人も
  来てくれないかもしれないじゃないですか。」

「ふ〜んふん」

「でも〜!500人っ!」

「200人の予定の所を500人来てくれたんですよ!」

「おぉ〜!あ、そう〜?!それこそスタッフの人もビックリなぐらい
  の?」

「そうですね〜もうギュウギュウな感じで!」

「へえ〜〜〜〜!楽しかったでしょ、じゃあ」

「すっごい楽しかったですね!」

「金髪の美女に呼ばれて…「増田ァァァ!手越ィィィ!」
  って言われて!」

「スウェーデンって美人なんだよねっ?!」

「美人ですね!」

「あっちの女子達って綺麗だよねっ?!」

「キレイですよね!」

「まぁ男子もすごいキレイですけど〜」

「男の人は基本細い…ひょろ〜っとして、背高い人が多くて。
  女の人は結構デカイ人が多かったです」

「あ、そう〜?で、綺麗なんだ?」

「キレイ…キレイだよね〜?」

「綺麗でしたね〜!青い目でねっ!」

「うん、青い目の人もいましたね」

「おぉ〜〜〜!ちょっとやる気起きた?!」

「もちろんねっ!」

「そうゆう綺麗なおねーちゃんがいるからとかじゃなくてね(笑)」

「ふふふっ」

「もちろんやる気は起きますよ!」

「それだけたくさんの人が集まってくれるんだったらってゆう…」

「はいはい、それは元気出ましたね!」

「あ、そう〜?」

「こんなに応援してくれるなんてっていう…」

「じゃあその気持ち持って逆にその気持ちを持って日本に帰ってきた
  って感じですもんね?」

「そうですね!」

「まぁ変な話ですけど、リリース時期として考えればね。
  昨日ですからね、日本で『ミソスープ』リリースになったの。」

「そうですね、はい!」

「やっと…でしょ?」

「やっとですね、はい」

「うん、2人にとっては特に」

「はい、そうですね〜」

「うんうん」

「でも日本のスタッフさんとか友達とかも〜、「ミソスープって何だよ」
  みたいな」

「ふふふっ、言われるの?(笑)」

「僕たちスウェーデンで11月15日にデビューしてて、いっぱい…そ
  の「ミソスープって何だよ」って話題は僕らも思ってたんですけど。
  その話題をいっぱい聞かれて、いっぱい話すじゃないですか。
  で日本でも友達とかに聞かれて、メールとかで打つのがすごい大
  変なんですよね〜」

「うふふふっ!毎回毎回ね(笑)」

「その〜『紅く燃ゆる太陽』とか『サヤエンドウ』が〜みたいな」

「あ〜はいはい、今の経緯の話ね?(笑)」

「はい」

「でもそれは毎回…まぁ聞かれるでしょうね〜これに関してはね〜」

「そうですね〜」

「でも一回言っておけばさ、今回の『ミソスープ』で全部話しておけ
  ば、あと次まぁ2枚目とか3枚目とかはもうねえ…」

「もう聞かれないと思いますけどね」

「テゴマスでやりたい事とか増えていきます?」

「たくさんありますよ!やっぱりねえ、あんだけファンの方が待って
  いてくれたら、やっぱりまた行きたい!ですし、
  向こうでまた出来れば小さなイベントとかコンサートとか出来れば
  いいなぁと思いますし。
  この『ミソスープ』だけじゃなくてね、どんどんどんどんまた僕らに
  しか出来ない事もあると思うので、そうゆうのをまた楽曲にして表現
  していければなってゆうのももちろん!」

「音楽好き歌好きのお2人としては、いっぱい作品作って?」

「スウェーデンの音楽業界の人?すごいお偉いさんとご飯を食べ
  て…ご飯連れてってもらったんですけど、
  その人が「じゃあ君達欧米…」欧米じゃないや。」

北欧!!

「北欧だ。「北欧ツアー出来たらいいねぇ〜」みたいな」

「いいじゃないですか〜!一ヶ月とか二ヶ月とかかけてゆっくり…
  向こう行ってねえ?」

「いいですよねぇ!」

「それはちょっとまぁ…夢ですね!」

「夢ですね!」

「じゃあアルバムとか作らないと!」

「そうですね!曲数を増やして行かないと!」

「ねっ!2人で作ったりとかは?」

「2人でですか?2人で曲を作ったって事はまだないですね〜。」

「まだ?じゃあこの先ちょっと…ねぇ?うん」

「楽しそうですね、それも」

「ほら、ギタリスト手越祐也がね」

「あははははっ!(笑)そうですね、教えて頂いたんでね!」

「でしょっ?で、今回ギター弾いてる姿も見れるんですもんね?」

「そうですねPVで」

「PVに入ってるんです」

「増田君は楽器どうなんですか?」

「僕は〜…楽器は出来ないっすね〜」

「あ、もう出来ないって言い切る?(笑)」

「あははははっ!(笑)」

「一度コンサートで太鼓やったりとか〜…まぁ打楽器系ですね!」

「じゃあパーカッショニストして!じゃあ…」

「パーカッションもやりたいですね〜」

「あぁ〜。じゃあそうゆうユニットで…今後。うふふふふ(笑)」

「はい。…あははははは(笑)」

「まぁ言っておくぶんにはね…」

「タダですからね〜!あはははは!」

「まぁね、どうなって行くかはわからないですけどね」

「そうですね」

「まずスタートですからね。まだ」

「はい」

「そっか、でもそのスウェーデンとのコラボレートってゆうことも考え
  て、じゃあ例えば今回の『ミソスープ』にお2人が思うスウェーデン
  らしさというか…そうゆう所があるとしたら?」

「やっぱりスウェーデン楽器が入ってるってゆうのが多分分かりや
  すいんじゃないですかね?
  ニッケルハルパってゆう楽器なんですけども」

「これはすごいですよ」

「え、見たんですか?実際に」

「僕は…パソコンで見させていただいたんですけど…」

「おっ!じゃあ手越君どうぞ〜」

「いやいやいや(笑)」

「担当が来ました!どうぞ〜」

「そんなには語れないですけど〜僕もそこまでは知らないんで〜」

「あはははは!」

「そのニッケルハルパって楽器はですね、弦楽器なんですけど…
  日本でも数人?の方しか演奏する事が出来ないってゆう楽器で。
  かなり多くのヴァイオリンを一斉に弾いているような臨場感が
  あるというか…立体感のある音が出るんですよ。」

「うんうん」

「僕その映像見せてもらったんですけど、すぅっごい素敵な音色
  ですよ!」

「へぇ〜…それはどんな楽器なの?見た感じは」

「見た目は弦楽器で、コードを押さえるんだかわからないんですけど
  〜押さえるんですよ、ギターみたいに。
  でもそれがボタン式みたいな感じなんですけど〜」

「あ〜はいはい」

「まぁ生で見たこと無いんで分からないんですけど」

「ヴァイオリンみたいな感じだよね、形は。」

「でもボタンで押せるって事はちょっと鍵盤ぽいってゆうか…
  そうゆう感じもあるんだ?」

「そうですね〜スウェーデンで伝統の楽器なんですよ、昔からの。
  それで日本ってやっぱり味噌汁って伝統の食文化じゃないです
  か、それでスウェーデンの伝統の楽器と日本の伝統の味噌汁が
  上手い具合に重なったなってゆう…感じですかね。」

「お互いの伝統物をちょっと…上手い具合にコラボレートさせて…」

「そうですね、コラボレーションして」

「そして優しいあったかい曲を…作り上げまして〜」

「そうですね〜」

「ね〜。優しい気持ちになるんじゃないですか?歌ってても」

「そうですね〜あたたかい気持ちに自分達がなれる…ってゆうのは
  歌いやすいですし、聴いてくれた人もこう…「あったかい曲だね」
  って言ってくれるのはすごく嬉しいですね」

「みんなもう早々と…今回初回限定盤と通常盤があるんですよ
  ね?」

「はい」

「初回盤手に入れましたよ〜とかいうメッセージもいっぱい来てた
  し…」

「ありがとうございます」

「初回盤の方を手に入れられると、DVDが…?」

「そうですね、メイキングとPVと…ついてるんですよね。」

「なんで、それを手に入れたい方はなる早で!もちろん手に入れて
  いただかなければならないんですけど」

「はい」

「収録曲も若干違ったりとかして?」

「通常盤にはですね、僕とまっすーがず〜っと今まで二つのツアー
  で歌ってきている、一番付き合いの長い曲…なんですけども〜。」

「2人にとって?」

「うんうん」

「『砂時計』って曲が入っているんですよ。
  こ〜れもちょっといい曲なんでね!PVも見て欲しいけど!
  『砂時計』も聴いて欲しいな!みたいな(笑)あはは!
  まぁワガママな感じなんですけども。」

「やっとCDに収録できた曲…ですもんね?」

「ファンの人は僕と手越が歌ってるので一番印象づいてるのは
  多分『砂時計』って曲で。『砂時計』をCD化して欲しいって
  声も結構いただいてて。だから入れられてすごい嬉しいですね」

「お待たせいたしましたという…ね?状態で。」

「はい」

「これが昨日リリースになって、今年もあと何日?
  …10日?10日になりましたけれども〜
  まぁ年越して、2007年…お2人はどんな年にしたいですか?」

「2007年…」

「はい、どっちが先〜?」

「はい、じゃあ僕が先行きますわ」

「あはははは!(笑)」

「2007年はですね〜。まあ2006年が、ものすぅっごい完璧だったん
  ですよ!ドラマとか、CMとか〜
  最後にテゴマスで年末締めて…みたいな感じだったんで〜。」

「うんうん」

「2007年!…まぁでも2006年やって培って来た事を2007年活かし
  て行ければ…まぁマイペースに行きたいなって感じですかね。
  これをしよう!って決めるんじゃなくて。」

「また終わる時に「完璧だった!」って言えるようにね?」

「はい、言えるような感じで。」

「じゃあ増田君」

「はい、まっすー」

「僕はですね…2006年ドラマとか色々やらせてもらって、
  本当にいい年で…まぁ…ちょっと一緒の事ですね(笑)」

「あははははは!(笑)」

「うははははは!(笑)なんか落とさなきゃいけないとか思ってない?
  大丈夫?(笑)」

「僕が言おうかなって思ってた事を、
  全部手越が言っちゃったんで〜今」

「早い者勝ちだからね、これね!」

「でも本当に僕も〜…(笑)」

「ふふふっ(笑)」

「僕も〜2006年ってすごい成長できたんじゃないかって…自分で思
  える年で本当に色々な事を勉強したな〜って思うんですよ自分で。
  だから2007年ちょっとでも活かせるように…頑張りたいなって思い
  ます。」

「はい、期待してます!またテゴマスとしてもそうですしね、
  NEWSとしてでもそうなのかもしれませんが、
  ご活躍の上…そして鬼玉にも懲りずに遊びに来て…ね?下さい。」

「はい、ゼヒお願いします」

「今度はゲストコーナーとかでマル決ってゆうのやってるんで、
  ウチね。それにも参加してもらえるように…。
  ゼヒ遊びに来てください。」

「はい、お願いします。ありがとうございます。」

「ではせっかくなので…最後になりますが、昨日リリースになってい
  るお2人にとってのデビューシングルという事になるんですかね?」

「はい!」

「ご紹介お願いしますっ。」

「せ〜の!テゴマスで『ミソスープ』!」

「今夜のスペシャルゲスト!テゴマスのお2人、手越君と増田君
  でした〜どうもありがとうございました〜」

「ありがとうございました〜!」


〜♪『ミソスープ』 テゴマス

[ミソスープ(初回限定版) / ミソスープ(通常版)]



::感想::
祐也くんの話し方はテンポがいいから聞きやすい。
それに比べて、私の王子様は…(笑)
でも身振り手振りで一生懸命説明してるんだろうなあ。
可愛いなあ(´∀`)
…(笑)
| その他のお仕事 | comments(1) |
★笑顔も笑いもNo.1!!!
26時間テレビーーーーー!


最高!ありがとう!


もうね、もうね、ほんっっとーーーーーーにかわいすぎ!
いつの間にか笑いのセンスも磨かれちゃって(?)d(´∀`o)☆゚+。
たかひさくんったらあんなに面白い子だったのね。

最後画面に映ってないとこでしっかり「ごめんなさい」って
言ってるのもかーーーわいーーーーー
うんうん、許しちゃる(*´∀`)
ボーリング下手だったんだもんね。
きっと指が太くて抜けなかったんだよね。笑
もうちょっと重めのボールにすればよかったね。

でもまあ、中居にーさんが覚えててくれただけよかったわ。
ふっつーに素通りされたらテレビ破壊してたよ。
それにちゃんと「NEWSです」って。
シゲたんにしてもたかひさくんにしても素敵だね。
最近テレビで聞かないから余計に嬉しくなるーーー


今日の26時間テレビの出演で、また大きく成長出来たね!
と、勝手に思っております。はい、思い込みです。
ところでこの際、笑いを極めたらどうだろう。
マッチョキャラはP様に取られちゃったことだし。
たかひさくんにはトークが上手い人になって欲しいー
慶ちゃんにはかなわないだろうけど。
| その他のお仕事 | comments(0) |

*NEW ENTRIES*